各界から続々参戦!
水木ケイ(演歌歌手)4級合格
この検定は、演歌ファンにはたまらない検定だな!と思いました。 出題範囲も広くて、問題が解けると「少し専門家になったような気分になります。 私は幼い頃から演歌や歌謡曲が身近にある環境で育ったので、 その頃からの記憶が正しいのか再確認できて、良い経験ができました。 解いていてとても楽しかったです。 演歌や歌謡曲が好きな方は是非受験してみてください。演歌の奥深さがより一層味わえると思います。 自分の好きな歌手や好きな曲についての問題があるとすごく嬉しい気持ちになれます! 検定にはいろんな級があるので、演歌博士号の1級を目指して、どんどんチャレンジしていただきたいと思います! 皆様の「演歌愛」でこの検定を一緒に盛り上げていきましょう!
水木ケイさんからのメッセージ(youtube)
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水木ケイブログ
問い合わせ先:
株式会社よしもとアール・アンド・シー TEL:03-3209-8636
株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー TEL:03-3209-8205
【CD情報】
2010.4.21発売 2ndシングル『恋のドンパン節 C/Wあれから三年たちました』
「恋のドンパン節」作詞 喜多條忠 / 作曲 水森英夫 / 編曲 伊戸のりお
「あれから三年たちました」作詞 鈴木紀代 / 作曲 水森英夫 / 編曲 石倉重信
夏木ゆたか(司会者)4級合格
夏木ゆたか、演歌検定を語る!
「演歌検定を受験してみて」“出来なかった”から、どうのということはないですけど。そうは言っても“知っていた”となれば嬉しいですよね。演歌の専門家の方だったら全部わかっちゃうだろうと思いますけど、演歌もなかなかどうして歴史がありますからね。例えば私でしたら、年代の問題になるとちょっと怪しいです。「高校3年生」が発売されたのは昭和35年、36年の頃ですよね、とは言えるけど、西暦で聞かれると“はぁ?”となっちゃうし、ましてやそれが2月だったか4月だったかと聞かれると、“うーん”となっちゃう。答える方も問題を作る方も、楽しめればいいと思います。
夏木ゆたかさんからのメッセージ(youtube)
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ラジオ日本「夏木ゆたかのホッと歌謡曲」大好評オンエアー中!放送日:毎週月~金曜日、15:00~18:30
受験者の声
- すごく楽しくチャレンジ出来ました。
懐かしい時代の問題もあり、僅かな時間ですが「演歌検定」とともに昔を偲ぶことができて良かったです。また、次は3級に挑戦したいと思っています。(M・Hさん)
- 検定にトライなんて自動車学校以来のことでした。後日合格カードが届き、とても嬉しく思っています。その嬉しさをさらに称えてくれる歌の会報誌(私の名前が載っている)があります。「今月のおえらいさん」という欄で、カラオケまつりの入賞者の方々が多いなか、歌以外でのおえらいさんになり、今月は私が誌面を飾りまーす。次回の企画楽しみです。
(S・Tさん)
- 歌謡曲が輝いていたあの時代—自分が歌いながら、歩いてきた時代が甦ってきました。この「演歌検定」は、戦後から現代までの演歌・歌謡曲の歴史を語り継ぐものになると思います。(千葉 H・Yさん)
- 唄う事にも集中出来ずにいたところ「演歌検定」を知り、やるからには100点をと決意した。
結果は見事100点!ヤッター!と一日中ニコニコ!
唄にも集中出来、グランプリ出場の通知も頂きマンネリな私に良い刺激になり感謝しています。(東京 U・Aさん)
- こういう企画は歌謡曲ファンなら誰もが歓迎するところです。
問題を作成する方のご苦労もお察しします。
退職してからは、この歌謡曲等が生活の一部となりました。3級検定合格に向け、今後も研鑽して参りたい。
(神奈川 I・Kさん)
- 「演歌検定」を知って挑戦してみた。
はじめは簡単だと思ったけれど、今まで余りに頭の上を通りすぎて居たか思い知らされた。
わかって居るつもりが、選択しに迷い、結果間違ってた。
音楽の専門的なことはわからないけど、これからはしっかりと聞いて置こうと思った。
今後も挑戦してみたいです。(埼玉 N・Mさん)
- まず練習問題を試しました。年代的には、人物、事柄は知っているものの、いざ回答を選ぶとなると、「おや?おやおや?これはどっち?」というようにちょっと悩まされました。
懐かしさと、覚えてるはずなのに思い出せないもどかしさを抱き、さらに問題を進めたく思い、4級問題に取り掛かりました。問題を進めるなかで「うーん、なかなか手強い!」が「もっと知りたい!」の関心に変わっていくのに気づきました。4級は在宅試験!ということは、
調べたりしてもいいってこと!ひとまず回答した私は、調べながらもう一度、問題にあたってみました。「お、なるほど。ふむふむ、、、」「そっか、それは初耳」って具合で回答とともに、新たな発見がありました。すっかりはまってしまったという感じです。
(東京 Y・Yさん)